社長の右腕

かつて、今の仕事つく前に、サラリーマンから

  

突然、ビジネスの経営の世界に飛び込んだのが、

  

株式会社、社長の右腕という会社でした。

  

言葉の通り、経営者の方が最高のパフォーマンスを

  

出すために、苦手分野を補い、管理業務を的確に

  

おこえる環境を作り、人材の育成を行う。

  

得意分野への集中は誰でも、容易にできるが、

  

苦手分野の克服は、誰もが難しく、時間がかかる。

  

その時間を減らし、得意分野に集中していただくために

  

仕事をしてきました。

  

代表取締役という仕事も、いまでは、一つの右腕業務だと

  

感じています。

  

経営が苦手な方の代わりに、トップに立ち、リスクを背負うことで

  

スペシャリストが、自分の得意分野に集中することも

  

右腕業務だと考えています。

  

今は、その右腕業務を再度、実現するために、日夜

  

お手伝い、サポートをさせていただいております。

  

皆さんも是非、得意分野を伸ばすことを考えてください。

  

その他は、仲間を信じて仕事をしましょう。

  

信じた相手が、右腕になるのですから

経営者

経営者とは、どんな人のことを言うのでしょうか

  

主体性をもって、自分の行動に責任をもって仕事に取り組み

社会貢献を目指し、事業を起こす人

  

特に、決断力と行動力をもち、お客様の視点を常に持ち

  

クオリティーとセールスのバランスをコントロールできる人

  

さらに、マネージメント能力にたけ、人事を理解している人

  

あげたら、キリがありませんが、

  

『 自分が何かをなしたい 』と強く思っている人

  

そして、

  

『 言っていることに一貫性がある人 』

  

これが、最低条件だと考えています。

  

情熱の無い、問題意識の無い方に経営者は難しいです。

 

まちの、商店の延長であれば、まだ、可能性はありますが

  

商店でさえも、いまでは、簡単には、いきません。

  

経済を営む者 

  

そして、人を支え貢献する人

  

私がコンサルティングを引き受ける最低条件は、

 

変化に対する、適応能力があることです。

  

私の話を真剣に聞いてくださること

  

それが、私がお手伝いする経営者の条件です。